更新日 2017-07-20 (木)

  1. パンくずリスト ホーム

理想の枕の選び方


「枕選び」と「他のアイテム選び」との違いは、身体に影響のあるものかそうではないかが一番の違いではないでしょうか?枕は、人生の1/3もの時間をともに過ごし、健康を大きく左右するほど大切なもの。

見た目や価格だけで選んではいけないという理由が、そこにあります。

多くの方は、肩こりや首筋の痛み、腰痛など、身体のどこかに問題を抱えてから、健康のことを意識し始めます。

もちろん、それでも問題はないのですが、症状が重くなればなるほど、治療に長い年月が必要になってしまうため、健康なうちに予防し、未然に防ぐことが大切です。なぜなら、身体にあわない枕を使用していると、症状を改善するどころか、さらに悪化させてしまうからです。

ここでは、あくまでも「健康」と「睡眠の質」を第一に考えた 『枕の選び方』 をご案内します。


■枕に不可欠な機能


就寝中、身体と布団との間には空間が生まれます。

その空間の温度や湿度のことを「寝床内気候(シンショウナイ キコウ)」といいます。

日本睡眠科学研究所の実験によって、「深い眠り」につきやすい理想的な寝床内気候条件は、温度が33±1℃、湿度が50±5%であることがわかりました。

この環境を作るうえで、枕には、無くてはならない機能があります。その機能に優れている素材の枕ほど、身体に優しく健康を支える良質な睡眠が実現できます。


枕に不可欠な機能

枕に不可欠な機能について


■枕の役割で、最も重要なのが汗の処理(吸湿、発散性)


人は、真夏でも真冬でも、どんなに暑くても寒くても、一晩で約コップ1杯分(200~300ml)の「汗」をかきます。それは、体温を下げないと「深い眠り」に入ることができないためです。

「汗」をかくことによって体温を下げ、「深い眠り」に入りやすくしているのです。


枕の役割


体温が下がると脳の温度も下がり、眠くなります。これは、昼間の活動によって疲れた身体と脳を冷やして、休息をとらせるためのとても重要な生理現象なのです。

低体温になると眠気が出てくるというのは、よく雪山などで眠気に襲われるのと同じメカニズム。

ちなみに、冷え性だと寝付きが悪いと言われるのも、これが理由。冷え性の方は、もともと低体温のため、体温を下げようとすると、逆に体温を保とうとしてしまい、なかなか体温が下がらず、寝付きが悪くなってしまうのです。

つまり、「深い眠り」へとスムーズに入るには、体温を下げることが必要不可欠。そして、そのためにかく「汗」の処理がなによりも大切ということ。

特に頭部は、身体の中でも最も発熱量と発汗量の多い部位のひとつ。

「汗」を素早く吸収・発散させて「深い眠り」につきやすい環境にしてあげることが枕にとって最も重要な役割です。

枕を選ぶとき、高さや感触だけで購入される方が多いですが、汗の処理が苦手な枕では、いくら高さがあっていても、感触が気持ち良くても「深い眠り」に入ることができません。

枕の高さは、低い場合にはタオルなどを利用し、高い場合には敷き寝具の敷き方を工夫して微調整できますが、素材は、どうにもなりません。ですので、まずは汗の処理(吸湿、発散性)に優れた素材のものを選びましょう。


■健康を意識するなら、まず始めに選ぶべきは、枕の素材


枕に使用されている素材は大きく分けて、天然繊維と化学繊維に分かれます。

天然素材をもとに、自然から生まれた繊維が天然繊維です。

繊維自らが呼吸し、常に快適と感じる温度と湿度を保つ働きがあることから、「生きた繊維」ともいわれ、同じ自然の生き物である人にとって身体に優しく、優れた効果を発揮します。


素材の種類素材の種類


それに対して、人の手によって生まれたものに、化学繊維があります。

化学繊維は、主に石油などの原料をもとに、化学的に作りだした繊維のため、自然の生き物である人との相性が悪く、肌や髪に負担をかけてしまいます。

また、吸湿性や保湿性に乏しく、繊維自らは呼吸ができないため、睡眠中に蒸発した汗や、大気中の湿気を吸い取れず、寝床内を常に快適な温度と湿度に保つことができません。

感触や肌触りがとても気持ち良いのが化学繊維の特徴ですが、長時間使用していると頭の熱がこもり、蒸れを感じてしまうのは、そのためです。

熱がこもった温かさは、自然の温かさとは違い、サウナの中で寝ているような、蒸し暑さを感じる心地の悪い温かさになってしまいます。

現在では、衣類や靴などの素材として、定番とも言える化学繊維ですが、体温の管理が不十分となり無防備な状態が続く、睡眠中となると話は別。

昔から頭寒足熱と言われるように、枕には、吸湿・発散性に優れ、熱がこもらない素材が求められます。

ですので、少なくとも肌にじかに使う寝具は化学繊維ではないものを選びましょう。

意外と見落としがちですが、中身の素材と同様に大切なのが「枕の側生地」

それは、側生地が壁となり中身の素材の機能を阻害してしまうため。

いくら中身の素材が良質でも側生地がそれに見合うものでないと、素材本来の性能をフルに発揮できないため、必ず側生地も含めて良質な枕を選びましょう。

また、柄はできるだけプリントものではなく、無地のものがおすすめ。化学染料にて染め上げたプリント柄の生地は、見た目は良いのですが、生地にとって重要な吸湿、発散、通気性、柔らかさなどが損なわれてしまいます。


■蒸れやすい枕ほど「寝返り」が多くなり、疲れがとれない



寝返りの頻度


「寝返り」はレム睡眠の前後に多発し、昼間の筋肉の疲れをとったり脊柱の歪みを矯正するために起こり、一晩に約20~40回繰り返します。また、睡眠中の血行不良を防ぎ、日々の健康を保つための生理現象。

この「寝返り」は、多すぎても少なすぎてもいけません。

そのためには、枕が蒸れないことが重要です。

低反発ウレタン枕が一時的なブームで終わったのは、この「蒸れ」が原因。湿度の低い海外では良くとも、湿度の高い日本には向かないのです。

枕が蒸れてしまうと、頭が湿気で不快になり、必要以上に「寝返り」を行い、筋肉に十分な休息を与えられず、翌朝疲れが残るということに。

起床時に、どんよりと身体がだるいと感じるのは、そのためです。

枕にとって、眠りにつくまでの快適さも大切ですが、眠りについた後の快適さのほうが大切なのです。

ちなみに、移動中の飛行機や新幹線などで寝てしまい、起きたら身体のあちこちが痛かったりしたことは、ありませんか?

これは「寝返り」ができないこと(=一定時間、同じ体勢のまま)が原因です。


■肌の乾燥や髪の傷みを防ぐためには、保湿性が重要なポイント


健康的な肌や髪に「うるおい」は欠かせません。

特に睡眠中は、肌の乾燥や髪の傷みが進みやすくなるため、寝ている間も、常に「うるおい」を与えることが大切です。

そのため、肌や髪にじかに使用する寝具ほど、保湿性が求められますが、化学繊維には、この保湿性がほとんどありません。

寝具が保湿性に乏しいと、「うるおい」を与えられないため、肌や髪への負担が増え、乾燥肌や敏感肌、枝毛や切れ毛になりやすいという問題があります。

また、摩擦による静電気が起きやすく、ホコリや花粉、化学物質などを寄せつけやすいため、ぜんそくやアレルギー反応にも注意が必要です。

常に健康的で美しい肌や髪を保ちたい方や、肌の弱い方には、保湿性に優れ、肌や髪に負担のかからない天然素材の枕がおすすめです。


■枕の役割で、次に重要なのが頭を支えること(支持性)


枕とは、寝ているときに敷き寝具と頭部・首部の間にできる空間を埋めるもの。
つまり立っているときの自然な姿勢を寝ているときにも保てる枕が理想的です。

睡眠中は、筋肉が緩みダランと力の抜けた状態となります。

そのため、活動時のように姿勢を正すことができず、荷重のある頭が落ち込み、それを支えている首や肩に大きな負担がかかり、肩こりや首筋の痛みの原因となってしまいます。

首や肩に負担をかけないために、頭を支える筋肉の役目を担い、寝姿勢を常に適正な状態に保つのが枕の役割。

枕には、首や肩の筋肉の緊張が解けても頭が落ち込まない優れた支持性が必要です。


■枕と首元との隙間が大きいほど、首や肩への負担も大きい


よく頭だけを枕に乗せて、首が浮いたまま使用されている方がいますが、肩口が枕にあたるくらい深めに頭を乗せるのが、枕の正しい使い方。

枕と首元との間に隙間があるということは、きちんと支えられていないということ。
睡眠中は筋肉が緩むため、首が不自然に曲がって負荷がかかりやすくなります。

その結果、頸椎に余分な圧力が増えてしまい、首や肩を痛める原因に。

肩口が枕にあたるくらい深めに頭を乗せ、その隙間をできるだけ埋めることで、後頭部から首すじにかけて全体で頭の重さを支えられるため、首や肩への負担が減り疲れにくくなります。ちなみに、枕に肩をのせてしまうと、首が浮いてしまうので、肩口と枕が触れるくらいがベストです。

また、枕が低すぎたり、高すぎたりする場合、肩口を枕にしっかりとあてていても、枕と首元との間に隙間ができてしまい、疲れがとれないということがよくあります。

そんなときは、寝たままの状態で、首元に手が入るかどうか試してみてください。

すっと手の平が入ってしまう場合は、首部用のユニット枕を使用したり、丸めたタオルなどを利用して隙間を埋めることで、首や肩への負担を減らすことができます。


■枕の理想の高さは、人によって違います



枕の理想の高さ
低すぎる枕
高すぎる枕
理想的な枕


枕が低すぎると・・・?

低すぎる枕では、頭部がさがり、あごがあがった状態。心臓より頭が低くなるため、血が上り、一種ののぼせ状態になり、寝つきを悪くしてしまいます。また、脳への刺激が増えて不眠気味になるため、目覚めがスッキリせず、顔がむくみやすくなってしまいます。

■低すぎる枕の代表的な症状

顔のむくみ、寝つきが悪い、不眠症、首筋の痛み、いびき、寝ちがえ

枕が高すぎると・・・?

逆に高すぎる枕だと、頭部があがり、あごが引けた状態。気道が圧迫され、いびきを引き起こす原因になるだけではなく、呼吸も妨げられ、酸素不足に陥り、「深い眠り」につけません。また、後頭部から首筋・肩にかけての血行が悪くなるうえ、腰への負担も大きくなり、頭痛、肩こり、腰痛の原因に。さらには女性に大敵の首のシワが増えてしまいます。

■高すぎる枕の代表的な症状

頭痛、肩こり、腰痛、首のシワ、貧血、首筋の痛み、いびき、寝ちがえ

低すぎる枕、または、高すぎる枕の代表的な症状が出るようであれば、枕が自分に合ってない可能性が高いです。

症状がひどくなる前に一度、枕を見直してみてはいかがでしょうか?


■枕の高さが合わないと、腰にも負担がかかる


頸椎は前方、胸椎は後方、腰椎は前方、仙骨、尾骨は後方というように、背骨はS字にカーブをしています。

このカーブによって背骨全体で負担を分散しているのですが、背骨は首から腰までつながっているため、枕の高さが合わず首に負担がかかると、S字カーブのバランスが崩れ、腰にも負担をかけてしまいます。

肩や腰に優しい理想の寝姿勢とは、直立した状態をそのまま横にした状態のことです。

健康な人が直立している時の背骨のS字形の曲がりは、通常4~6cmですが、寝ていて気持ち良いと感じる背骨の曲がりは、2~3cmといわれています。


肩や腰に優しい理想の寝姿勢


仰向けならば、その状態が保てますが、横向きだと片側の肩や腰に過度の負担をかけてしまいます。また、寝床内の保温性は掛けふとんよりも、敷き寝具の力によるところが大きいのですが、横向きだと背中を敷き寝具で温められず、掛けふとんとの間にも大きな隙間が生まれやすく、肩や腰、足が冷えてしまいがち。

逆に、うつ伏せだと首や腰に過度の負担をかけやすいうえに、「寝返り」を妨げてしまうため、首や肩、腰の弱い方は、できるだけ仰向けで眠りにつくようにしましょう。

もし、すでに腰を痛めていて仰向けが辛い場合は、ニールピロー腰痛用の足枕を使用し、横向きから徐々に仰向けへと、身体を理想のカーブに矯正することで、肩や腰への負担がなくなるとともに、深い眠りへ導いてくれます。


■枕の高さの目安



直立した状態での枕の高さの目安


壁を背に「自然に立った状態」で、上記の①の長さが枕の高さの目安となります。

「自然に立った状態」というのは、単純に力を抜いた状態ではなく、猫背や背骨の歪みなどを正したうえで、「気をつけ」の姿勢をした状態(顔部の角度が背骨に対して5度が理想)です。

ただし、実際に枕を使用する場面では、上図の壁の部分が敷き寝具となり、身体の沈み込みや背骨のS字カーブが若干ゆるやかになることを考慮する必要があるため、あくまでも目安の高さとなります。


■正確に高さを合わせる場合は、現在使用中の敷き寝具の上で


枕の高さ選びで最も重要なのは、頸椎が圧迫されずに、背骨全体が常に自然のS字カーブを描くこと。また、高さがあっていても、寝ている間に中身が偏ってしまうような枕では、理想の姿勢は保てません。

頭部と首部では、高さがそれぞれ異なるため、素材すべてがひとつになったものより、個別にしっかりと支えられるユニット構造のものを選ぶと良いでしょう。さらに、肩や腰に優しい理想のS字カーブを描くためには、できるだけ仰向けの状態を多く作り、寝返りがしやすい環境を維持することが大切です。

そうすることで、頭や胸部の重量で圧縮されていた脊柱が解放され、背骨に休息を与えることができます。

仰向けと横向きでは、枕の高さにかなりの差があるため、高さを合わせる場合は、必ず仰向けの状態で行いましょう。なぜなら、横向きの状態で合せてしまうと、仰向けになったときに高く感じ窮屈となり、横向きの状態が長くなってしまうからです。

仰向けの状態で合わせることで、肩や腰に優しい理想の寝姿勢をより長く維持することができます。

また、枕選びは、枕だけで考えないのが鉄則。

枕の高さは、敷き寝具の硬さや身体の沈み込み、ヘタり具合によっても、変わってきます。前回と同じ枕に買い換えたはずなのに、高さに違和感を感じてしまうことがあるのは、そのためです。

ですので、正確に高さを合わせる場合は、必ず現在使用している敷き寝具の上で行いましょう。


仰向け状態での枕の高さの目安


「仰向けに寝た状態」で、上記の①の長さが枕の高さの目安となります。

日本人の約90%の人が①の長さは2.5~5.0cmの間となり、女性の平均値は3.0cm弱、男性は4.0cm前後と言われています。

※意外と知らない人が多いのですが、一般に販売されている枕の高さというのは、頭をのせて沈み込んだ時の高さが記載されています。例えば羽根枕の2.5cmですと、使用していない時は13cm程の高さがあります。(素材によって異なります。)

体型による枕の高さの目安として

■細身の方

細身の方や首が長めの方は、2.5~3.0cmがおすすめです。

■標準体型の方

標準体型の方には、3.0~4.0cmの枕をおすすめします。

■体格の良い方

体格の良い方は、背中の肉づきを考え4.0~5.0cmの枕がおすすめです。

横向きで眠りに入るのが多い方にも4.0~5.0cmの枕がおすすめとなります。

枕の高さが自分にあっているかどうかの確認方法

実際に左右に寝返りをしてみましょう。枕の高さが自分にあっていれば、スムーズに寝返りができるはずです。

高さ選びで迷った場合

高さ選びで迷った場合は、低い方を選びましょう。なぜなら、高さが合わなかった場合に、低いほうが調節が簡単だからです。

高さが合わなかった場合

低いと感じるときは、補助シート(別売)やタオルなどを枕の下面に敷くことで、高さを微調整することができます。調整が済んだら、枕カバーで固定しましょう。


枕が高いと感じる場合


逆に、高いと感じるときは、シーツやタオルケット、敷きパッドなどを肩部よりも下のみが乗るように少しずらして敷くことで、高さを微調整することができます。調整が済んだら、敷きカバーで固定しましょう。


枕が低いと感じる場合


■理想的な枕の条件


つまり、頭や首からでた汗を素早く吸収・発散することができ、頸椎が圧迫されずに、背骨全体が自然のS字カーブを描くことで、寝返りがしやすい環境を持続させることができるということが理想的な枕の条件。

さらに、頭部と首部では、荷重や汗をかく量、高さがそれぞれ異なるため、個別にしっかりと支えられるユニット構造が理想的です。

ポリエステルやビーズ、ウレタンなどの化学繊維の枕を使用していて、腰痛や肩こり、肌荒れやむくみなどで悩んでいるという方はいませんか?

化学繊維は、枕にとって最も重要な吸湿性がほとんどありません。

汗を枕が吸い取ってくれないとしたら、どうなるでしょうか?

・・・その汗は枕に溜まり、頭や首が湿気で不快になり、「浅い眠り」が続いてしまい、疲労を回復できず翌日に持ち越すどころかどんどんと蓄積し、寝起きが悪くなったり、居眠りやダルい一日を過ごすことに。

さらに、吸収しきれなかった汗で枕が蒸れてしまうと、首や肩が冷え筋肉の緊張を誘い、血管が圧迫されて血行不良に陥ってしまいます。

この状態が続くと、老廃物や疲労物質(主に乳酸)が蓄積され、肩こりや腰痛、肌荒れやむくみなど、様々な症状を引き起こしてしまう恐れがあります。

ですので、少なくとも肌にじかに使う枕は化学繊維ではないものを選びましょう。


やはり枕は、薬品・樹脂を一切使用していない天然素材が一番です。
特にその中でも、ひときわ優れている動物繊維の枕が理想的。


※天然素材を使用した天然繊維は、植物繊維と動物繊維に分かれます。

特に、動物達の体温を常時調節している動物繊維のほうが同じ動物である人間にとって優れた効果を発揮します。そのため当店では、枕にとって必要不可欠な全ての機能において抜群に優れている水鳥やラクダなどの動物繊維の枕をおすすめしています。


■おすすめの動物繊維の枕


中身の素材から側生地まで、すべて天然素材を使用し、薬品を一切使用していない「羽根枕」と「らくだ枕」は、夏でも冬でも、蒸れずにさわやか。オールシーズン快適な湿度を保てるまさに理想の枕です。

・一般の方には
ヌードピロー羽根枕(標準タイプ)

・肩こり、首痛の方には
サポーターピロー羽根枕(2ユニットタイプ)肩こり、首痛の方に、おすすめの枕

ユニットフェザーピロー羽根枕(3ユニットタイプ)肩こり、首痛の方に、おすすめの枕

・顔のむくみ、腰痛の方には
キャメルピローラクダ枕腰痛、汗っかきな方に、おすすめの枕


■枕の種類や使用されている素材の比較


枕の種類・素材比較


■枕の無料診断サービス


今お使いの枕をお手軽に診断することができる診断サービスを開始いたしましたので、今お使いの枕が自分にあっているのか分からない場合に、ぜひご利用ください。

寝具診断君寝具診断君

身長と体重、質問内容をもとに自分の身体にあった枕や枕の高さを選んでくれる診断サービスを開始いたしましたので、どの枕が自分にあっているのか、何cmの高さが自分にあっているのか分からない場合に、ぜひご利用ください。

寝具選びサポート君寝具選びサポート君


下線

栃木県栃木市